バスティーユ・マレ地区周辺ホテル

2010.03.03(09:26)
バスティーユはかつて、フランス革命の際、民衆が襲ったバスティーユ監獄のあった地区です。
フランス革命勃発の地と言ってもいいでしょう。

この近くのカルナヴァレ美術館ではフランス革命に関する詳しい資料が展示されています。
マリー・アントワネット、ルイ16世、子供たちの遺髪も展示されていますよ。

このあたりからパリ市庁舎あたりまでマレ地区が広がっています。
マレ地区にはおしゃれなブティックやサロン・ド・テがいくつかあります。
落ち着いた雰囲気でありながら、おしゃれなパリが楽しめます。

フランスでは一部を除き、日曜日の商店の営業が禁止されています。
でもこのマレ地区のお店は日曜でも営業許可がでています。
せっかくのパリ観光、時間を無駄にしないためにも営業日や、美術館の開館日を一応念頭において置いてくださいね。

この地区の3星ホテルで比較的安価なものをピックアップしてみました。
画像の上をクリックすれば、ホテルの詳細がご覧いただけます。
























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