2016年西地中海クルーズ~第3日⑥

2017.01.29(15:44)
西地中海クルーズ続きです。

さて、夕食が終わった後、じいじ、ばあばと子供をキャビンに送り届けて・・・
私と主人は再度下船。
ライトアップされた船がとてもきれい~。
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またまたシャトルバスに乗ってイビザタウンに戻ります。
夜の9時過ぎだったと思うのですが・・・
バスを待つ人の列が長いこと・・・汗
昼間より人がたくさん並んでいました。
2台バスがいたんですが、私たちの少し前の人で満席。涙
幸い、ほんの少し待ったらまた次のバスが来ました。
皆さん、やはり夜のイビザタウンに出かけるのですね~。

街についてびっくり。
昼間よりもずっと大勢の人が出てきていて、すごい人~。
写真じゃわかりづらいですが、こうして旧市街の上に昼間見た大聖堂がライトアップされて浮き出ている姿、その横にお月様ができいる風景、なんともいえない風情でした。
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路地のレストランにも人が一杯。
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夜遅いのにブティックも営業中。
夜は夜で雰囲気が違って素敵。
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旧市街もライトアップされていて、昼間とは全く違った雰囲気。
そう言えば、ガイドブックに書いてあったわ~。
夜の旧市街散策はロマンチックだって。

お店をのぞきながら旧市街のほうへと歩きます。
昼間はどのレストランやカフェもことごとく閉まっていて、静だった旧市街。
ところが、夜はこの通り、ものすごい人。
レストランも大盛況のようです。
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この様子を見てやっとイビザの本当の良さがわかってきました。
近くを歩いている人が携帯電話で話しているのが聞こえてきました。
レストランの予約をしようとされていたようですが・・・
夜の12時半まで満席だと断られていたようです。汗
確かにね・・・
周囲を見てもレストランは満席状態。
こんな風にライトアップされた旧市街のオープンテラスで食事ってやっぱり素敵~。
他所ではこんな雰囲気味わえないですよね~。

観光客の人はラフな服装の人もいれば、ワンピースにハイヒールでバッチリ決めた女性も・・・
それぞれの人が思い思いのスタイルでイビザを楽しんでいる感じです。
ハイヒールであのつるつるの石畳の坂を歩くのを想像するは、他人事ながら怖いです・・・

あ、昼間に来たブティックだ。
こんな時間でも店内はお客さんがいる様子。
さすがに昼間のマダムじゃなく、他の店員さんでした。
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ほかにもおしゃれなブティックがたくさん・・・
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イビザ、昼の静かな旧市街もいいですが、夜の顔も是非見るべきですね~。
のんびりと旧市街を散策して、またマリーナの方へと戻ってきます。

振り返るとライトアップされた城壁がきれいに見えます。
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マリーナの方には露店がいろいろ出ていて・・・
イビザの風景画が目に留まりました。
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ご自身で描いたというお兄さんと少し話をして・・・
じいじは絵が好きなので、海から見た旧市街を描いたものを一つ。
私たちにはイビザらしい花が飾られた家の窓を描いたものを一つ購入しました。
写真では見えませんが、白壁が本物の白塗りの壁と同じ感じの仕上がりになっていて、気に入っちゃいました。


すると・・・
すく横に有名クラブ「Pacha」のスタッフでしょうか。
ヒッピー風のバンドがレストランのテラス席の客を相手にビートルズのイエローサブマリンを演奏していて、異様に盛り上がっています。
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そういえば、ガイドブックにも書いてあったな~。
夜が更けてくると路上がクラブと化してくるって。
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通り行く人も立ち止まって、バンドの演奏を聴いて楽しみます。
なんだか、温かい雰囲気で心が和みます。
クラブといってもさすがヒッピーが育った島、ジェットセッターご用達の単に派手なクラブとは違うんですね~。
でも、さすがPachaはミネラルウォーターでも10ユーロぐらいするそうです・・・汗
あと20歳ぐらい若かったらクラブものぞいてみたんだけどな~。笑

この後シャトルバスに乗って船に戻ったのが夜の12時過ぎ。
キャビン戻ろうとしたら、船の入口でメインダイニングの私たちのウエイターさんにばったり。
「あ~、こんばんは。イビザタウンに行ってらっしゃったんですか~?私たちも今帰ってきたんですよ。」と私。
「いえいえ、今仕事を終えて今から行くところです。」とウエイターさん。
「楽しんできてくださいね~。」と声をかけてキャビンに戻りました。

イビザからのシャトルバス、確か夜中の2時ごろが最終だったような。
12時過ぎていても、イビザタウン行きのバスはコスタのクルーでかなり混んでいました。
皆さん、お仕事の後にフリータイムを楽しまれるのですね。
明日も朝早いから大変でしょうね~。
お疲れ様です。

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2016年西地中海クルーズ~第3日⑤

2017.01.25(08:49)
西地中海クルーズ続きです。

さて、おやつの後、休憩したら夕食の時間~。
(食べたり飲んでばかりいます・・・)
今日は有料の特別レストランでディナ~。

主人が去年のクルーズで結構ポイントがたまって、パールクラスのメンバーなんです。
パールクラス以上だとキャビンの同室者と本人は1回有料レストランでのディナーが無料になります。
じいじとばあばはワンランク下のメンバーなのでこの特典はありません。
でもせっかくなので、じいじとばあばはお金を払ってみんなで一緒に有料レストランに行きました。

サムサラレストラン。
店内も広くなく落ち着いた感じ。
有料だけあって、内装もテーブルウエアもいつものメインダイニングよりいい感じ。

メニューを手渡されましたが、やはりお料理もワンランク上な感じです。
まずは突出しから。
お肉の入ったミニコロッケ。
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プリモの生ガキ。
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同じくエビの何とか。
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同じくホタテのカルパッチョ、ざくろ添え。
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パスタ。
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たこのリゾット。
トッピングのたこが柔らかかったです~。
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メインのエビのグリル、てんぷら添え。
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これ、私のお皿なんですが・・・
エビはとても大きく、非常に美味しく頂きました。
でも、ナイフとフォークでエビを食べるのって結構大変です。
カジュアルなお店だと、手で皮をむいても大丈夫だし、後で指を拭けるようにウエットナプキンを置いてあるところもあります。
でも、ここはウエットナプキンもフィンガーボールもなかったので、がんばってナイフとフォークでむきましたよ。
おまけにばあばも同じものを注文したのですが、さすがにばあばはナイフじゃエビの皮はむけないというので、二人分、がんばってむきました。
疲れた~。笑

ローストビーフ。
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子供のガッツリ子羊の肩肉。
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おやつの時間にチョコレートバーなんかに行ったから・・・
この時点で完全にノックアウト。
ああ、今日はやめておけば良かった・・・
底なし胃袋の子供もさすがに限界状態。
お肉、かなり残していました。ごめんなさい。

でも、せっかくの有料レストラン、デザートなしじゃもったいないよね・・・(せこい)
デザートは別腹だし・・・

こちら、マンゴーのタルトタタン、アイス添え。
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こちら、ホワイトチョコのムース、パパイヤのジュレ入り。
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こちら、フォンダン・ショコラ。
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さすが、有料レストラン、サービスもメインダイニングよりさらによく、ゆっくり食事が楽しめました。

さて、果たしてお金を払ってまで有料レストランへ行く価値があるかですが・・・
確かに食材はメインダイニングより上質なものを使っていると思います。
お料理も少しメインダイニングよりよいと思います。

でも・・・
メインダイニングもそんなに悪くもないんですよね。
そして、メインダイニングも有料レストランもかなりの量だし、食べきれないんですよね。
だったら、料金込みのメインダイニングでよいかなと思います。

今回みたいに、有料レストランに無料で行ける特典があるときはもちろん試しに行った方がいいとは思いますが。
わざわざお金払ってまで行かなくてもよいかなと、個人的には思います。
でも、新婚旅行の方や、結婚記念日など、特別な日のお祝いにという方にはいいかも。
客数も少ないので有料レストランの方が雰囲気は味わえると思います。

尚、サムサラキャビンの方は毎日このサムサラレストランで食事ができます。


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2016年西地中海クルーズ~第3日④

2017.01.21(16:00)
こんにちは。

西地中海クルーズ続きです。

転ばず城壁を出たら・・・
ゲートの正面に街が広がっていました。
何だ、新市街がすぐ城壁の外にあるんだ。
マルシェやレストラン、ブティックがたくさん並んでいます。
そんなことがわかっていたら、こっちに出てカフェで休憩してもよかったのにな。
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↓上のほうにお城があるのが見えますか~?
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城壁内の静寂とは打ってかわって、お土産屋さんもたくさんあって賑やかです。


少し歩いたら、コスタのバスシャトルを降りたフェリーターミナルに着きました。
あまり歩かずバスに乗れてほっとしました。
バスに乗って船に戻ります。
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船に戻ったのは既に1時過ぎ。
メインダイニングに行くにはちょっと遅いので上のほうのビュッフェ・レストランへ。
ビュッフェは一日中開いています。
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ランチの後は子供はキャビンに残って宿題。
ばあばもお昼寝タイム。
じいじは私たちと再度外出。

シャトルバスですが、前もって買った往復チケットはイビザ寄航中乗り放題だそうです。
また、バスに乗ってイビザタウンの方へ出かけます。

こちら港のほうから見た旧市街。
丘の上のお城がそびえたっているのが見えます。
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さて、タクシーに乗って向かった先は・・・
塩田。
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イビザ島は今でこそ観光業が主産業ですが、少し前までは塩生産が重要な産業でした。
島の南の方には今でも塩田が残っています。

以前マルタ島で自然の浸食を生かした塩田が広がっていて・・・
その美しさに驚嘆したのです。

なんとなく、そんな感じを想像していたのですが・・・
単なる塩田でした。
塩田は残念ながらわざわざ見に行くようなものではなかったです。苦笑
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潟で海水を利用して塩を作っています。
表面に白い塩ができてきているのがお分かりでしょうか。
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塩の山。
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塩田を見た後は、バスに乗ってイビザタウンに戻ってきました。
現地でバスに乗るのはちょっとドキドキです。
路線がいまいちよくわからないし・・・
どこで降りるかもよくわからないし。
スペイン語はできないし・・・

でも、英語で運転手さんに「イビザタウンに行きますか。」と聞くと、行くとのことでした。
観光客っぽい人も結構乗っていたので少々安心。
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イビザタウンに着くと運転手さんがなにやらスペイン語で話し、乗客がみんな降りるので私たちも降りました。
シャトルバス乗り場から少し離れたところだったんですが、人の流れに沿っていったらシャトルバス乗り場にちゃんと戻れました。

イビザタウン、新市街の方はとても賑やかです。
イビザは1960年代にヒッピーが大流行して、今でもヒッピーの島として人気があります。
街中にも「Peace&Love」のメッセージがあちらこちらに見られ、独特の雰囲気があります。
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イビザ島には有名なクラブが数多くあり、ヨーロッパ中から夏になるとクラバーが押し寄せます。
イビザ島はフィエスタで有名なので、若者の街なのかなと思っていたんですが・・・
通りにはいきなりミュージシャンが登場して道行く人とビートルズの歌を合唱したり・・・
年代を超えて楽しめる街だと思います。

こちら有名なクラブPacha。
今年の夏は月曜日はFlower Powerというパーティーが毎週月曜日に行われていました。
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おばちゃんは全く縁がないのですが、ダヴィッド・ゲタールなどの有名DJがこうしたクラブに出演するそうです。

さて、またコスタのシャトルバスに乗って船に戻ります。
炎天下の中、塩田でたくさん歩いたのでのどが渇いたので、まずはバーで休憩。
冷たいドリンクが美味しい~。
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少し休憩した後はキャビンに戻ります。
すると宿題を終えた子供がおやつにチョコレートバーに行きたいというので、今度はばあばを誘ってチョコレートバーへ。
アイスチョコレートやホットチョコレートが飲めます。
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これ、かなり濃厚で、これを飲むとおなかがかなり膨れます。
ドリンクだけでもかなりのカロリーなのに・・・
子供は有料のクレープまで欲しがりました。
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4月のモーリシャスで変な癖つけちゃった・・・汗
毎日こんな生活していたら、地上に戻るのが辛いだろうな・・・


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2016年西地中海クルーズ~第3日③

2017.01.17(11:17)
こんにちは。
またまた寒波がやってきました。
明日は日中も氷点下のままなようです・・・


西地中海クルーズ続きです。

イビザタウンの旧市街の下のほうに降りてきましたよ。
下のほうにはブティックやレストランがあります。
こんな狭い坂道も利用してレストランのテラス席。
可愛い~。
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そして、ちょっとおしゃれなブティックの前を通りかかりました。
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気になったのでチラッと入ってみました。
ブティック外観は極普通のお店なんですが。
店内の天井は洞窟のような感じ。
もしかしたら山の傾斜を利用して、山の斜面に造られているのかしら?
山の洞窟を利用しているのでしょうか。
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去年行ったサントリーニがそんな感じだったのよね。
洞窟を利用したホテルがたくさんあったのを覚えています。

お店のマダムもとても上品で親切な方。
スペイン人ですが、フランス語も話せました。

私たちは日本人だというと、マダムは日本に行ったことがあると話が弾みました。
何でも日本が好きで、冬の間ブティックを閉めているときに、去年も1ヵ月半日本を旅行されたそう。
日本を1ヵ月半旅行ってすごい予算ですよね。
私は無理だわ・・・笑

おまけに、冬はイビザには観光客が来ないからお店を6ヶ月閉めちゃうそうですが。
1年の半分働いて、後はバカンスってうらやましい~。
何ヶ月もお店を閉めても長期旅行に行ったりできるなんて、お店儲かっているのね~。

マダムの趣味がいいからでしょうけど、店内には素敵な品がたくさん。
最初、私はブレスレットが欲しくてふらりと入ったのですが・・・
私と主人がおそろいのブレスレットを買って、ばあばが自分とお土産用に素敵な柄のスカーフを数枚買っていました。
主人も綿のスカーフを少し前から欲しがっていたのですが、ちょうどいい大きさで素敵な色の物が見つかったのでゲット。

子供はあまり物欲がなく・・・
「ブレスレットか何かいらない?」と聞いても「いらない。」と返事。
じいじはこういうものには全く興味がなく、ぼ~っと待ってました。

ご興味のある方、ブティックのHPリンク貼っておきますね。
ブティックHP
Galería Tanit
Plaza de Vila, 22, 07800 IBIZA, BALEARES


気に入ったものを買うとうれしくなりますよね。
超ご機嫌で散策をもう少し続けます。
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疲れたのでカフェで休憩をしたかったのですが、どのお店もシャッターが閉まっていたり、まだ営業していなかったり・・・
たまたま祝日だったので「お休みの日だから開いていないのかな~。」と言いながら、カフェを探します。
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お店はちょっとだけ開いてるのがあるんですけどね。
バスク地方で人気のエスパドリーユ。
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夏は素足で履けるのが魅力。
この後、やっと小さなカフェを見つけてちょっと休憩。

さて、港を目指して城壁の外へ向かいます。
城壁も中世のものが残っていて・・・
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なんだか中世にタイムスリップしているような・・・
しかし・・・
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石畳も相当古いんでしょうね。
何世紀にもわたって人々が歩いたせいで、石畳はピカピカツルツル。
この日は私はうっかり皮の靴底の靴を履いていたんですが、滑ってめちゃ危なかったです。

ゴム底の子供でさえ、「あ、滑る。おばあちゃん、悪いけど、滑って危なくて車椅子押せないから、歩いてくれる?」と言います。
こんなところで年寄りが滑って転んで怪我でもすると大変なので・・・
端の手すりにつかまって慎重に歩かせました。
↓この坂道が超危なかったです。
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もしイビザタウンに行かれる予定がおありでしたら、ゴム底の歩きやすい靴で行かれたほうがいいですよ。
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2016年西地中海クルーズ~第3日②

2017.01.13(08:27)
こんにちは。

西地中海クルーズ続きです。

イビザタウンの散策を続けます。
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情緒ある旧市街の風景をお楽しみください~。
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青い空に真っ白の壁。
去年のギリシャの島々を少し思い出します。
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強い太陽の光を受けても、建物の中が暑くならないように、熱を吸収しにくい色の白を壁の色としています。
ブーゲンビリアの花が白壁に映えて美しいです。
普通の民家だと思いますが、こんな小さくて可愛い階段も絵になります。
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見晴らしの良い所に出ました。
眼下には海が見えます。。
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ほら、さっき見た大聖堂があんな上に見えますよ~。
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丘の上にできた街だから、斜面が多く・・・
こんな急な坂道もあります。
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プロフィール

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在仏20年以上。旅行が大好きです。たまに通訳翻訳もしています。

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